トルコ・イスタンブールからお届けする、ベリーダンスな毎日のあれこれ。

ベリー☆ベリー☆イスタンブール 

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2018ロマフェスト

日本中のロマ好きの祭典、ロマフェストに参加してきました!
2018ロマリチェはこの6名。ロマフェスト主催の、増永さんと終演後に記念撮影。

20180312165509869.jpeg

なんせ私がトルコ在住、メンバーの1人は上海在住、残り4人は不定期休でさらに自分のレッスンや教えや主催イベントがあったり客演があったり、、、と、

何が大変てリハのスケジュリングが一番大変

という状況でしたが、私が帰国してからの数週間での週一リハを3回で完成させる!という無茶スケジュールにメンバーが応えてくれました。

大まかなフォーメーションを決めてから、それに合わせて振付を調整。
各自が自分のポジションの立場から問題点をあげ、微調整を重ね、位置確認をし、
当日ギリギリまで調整。
全員が経験を積んだダンサーであるからこその、群舞作品。

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リハーサルがんばってこその
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華やかなステージ!

今年は、繰越で、ロマフェスト名物ターキッシュロマ4にもお声かけていただき(っていうか、出演表に名前あるよってIKUYOちゃんに教えてもらって初めて知った)、マケドニア奏者メンスールさんのダブルの生演奏でも踊らせていただきました。

順番とリズム、大まかな流れだけ決めて、当日朝に最終決定して慌ててコーディネートした衣装でいきなり本番。。。とてもロマ的(と書いて、いいかげんと読む)な即興は、はたしてお客様に楽しんでいただけたかどうか不安ですが、このいきなりな状況に冷静に対応する先輩お2人の応用力は大変勉強になりました。IKUYOちゃんの、瞬時のアレンジ力と対応力にはいつも脱帽!

20180312172045541.jpeg

勉強になる、といえば、他の先生達の出品も、スタイルに限らず フォーメーションや振付構成など、毎年大変勉強になっています。

私は、バックダンサーが欲しいのではなくてトループをやりたいので、基本的にロマリチェは全メンバー同列扱いの構成と振付でやっています。

ただ今回、4-5人の構成ならそれでいいけれど、人数が多い場合には、先生を見たくて探そうとすると目が泳いで疲れる。。。ということに気づきました。グループとして馴染んだ衣装で先生が真ん中でわかりやすく、お客様が群舞フォーメーションも楽しみつつ、すぐにメインダンサーに目線を戻せるというのもいいものだなぁと思いました。 FaRidaゆみちゃんのところが秀逸だった!!

メインのセルビアの民族舞踊団は、当然といえば当然ですが、あらゆるものがカンペキに揃っていて、もうすごいの一言。ゆっくり見たかったー全部見たかったーー!!
いつの日か、トルコ民族舞踊団が来日の年には、出場辞退して客席で見ようと密かに心に決めております。

ロマを踊る私達には、大晦日の紅白歌合戦的な、ロマフェスト。
さて、新しい一年を迎えた気分で、まだまだ続く2018春場所、がんばっていきたいと思います!






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  1. ターキッシュ・ロマ
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「ロマらしく」ってなんだろう

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ある生徒さんに「もっとロマらしく踊れるようになりたい」と言われて、ふと考えました。

ロマらしい、ってなんだろう

WSの紹介に「よりロマっぽく」とか自分で書いてるくせに今更ナニ言うてるねん‼️ってつっこまれそうですが、あらためてそう言われてみると、ものすごく主観的な表現だなぁ、と。

テクニック的には、いろいろあります。例えば、

①9拍子リズムがしっかりとれてる
②骨盤を上下させる独特な動きがステップに自然に入る
③シミーやアンジュレーションみたいなベリーっぽい動きをしない などなど

でもね、、、ここ数年でロマ音楽自体がずいぶん変化し、今やDJ打ち込み系がメインだし、それにともなってダンスもヒップホップぽかったりバチャータもどきだったり、必ずしも②が事実ではないし、若いピチピチギャル(って死語?笑)は、ミニスカワンピにハイヒールでくねくね踊ってます。

そしたらもはや、9拍子がしっかりとれている、という原則に則ってさえいれば、なんでもいいの?
それをガイジンが踊ったら、フュージョンになっちゃわない??


♫♫♫♫♫


でもね、当たり前といえば当たり前ですが

ホンモノっぽいって褒めるのは、ガイジンだけなんだよね。

ロマの人は、ねーさん上手いねーとしか言わない。もちろん、その上手いの中に「それっぽい」って言うのも込みだとは思いますが、その「それっぽい」は、結局のところ、「細かいテクニックの積み重ね」じゃないかと最近思うのです。

(余談ですが、ロマの人に本当に踊り上手と思われると、踊る場所を譲ってくれて観客の輪ができてケータイで動画撮られるよ 笑)


♫♫♫♫♫


私のロマダンス友達に、ドイツ在住でロシアンジプシーを踊るYukoさんという方がいらっしゃって、いろいろ相談したり愚痴を聞いてもらったりしているのですが、ロマっぽいって何だろう、って問いかけたところ、彼女のお師匠さんの名言をシェアしてくれました。

『ロマじゃない人がロマのようには踊れないんだから、ロマじゃない人たちは最初から正しい知識を学ぶのが一番大事。そうしたら自分の個性と相まったロマダンスが生まれる。』
さすがのお師匠様!

ステージ用にショーアップしていない限り、本来のターキッシュロマダンスって、本当はごくシンプルなステップだけで構成されているのです。それに、耳慣れた音楽と聞き慣れた歌詞にあわせれ身振り手振りをのせて表現するわけで、よーーく知っている曲ばかりだからこそ、余裕が生まれて、そこに自分らしさが滲み出てくる。

多分、ロマらしく踊ろう!とかステージ映えしよう!とかリキむと、逆に離れていくところ。

何年前かな、エディルネのロマ祭りで、遠くのステージで地元の舞踊団の人達がパフォーマンスしているんだけど、人混みすぎて見えなくてつまんないので、外れで勝手に踊ってたら、ロマのおばーちゃんに、「あ、アンタの踊りの方がいいわ。見てるから踊っておくれよ」って言われたことがあるんだけど、そういうことなのよ。

ロマダンスは、即興が最強

なので、もっとロマらしく踊りたい、という彼女への回答は、だったら即興で素敵に踊れるようになりましょう!、、、なんだと思います。
そして、「群舞をロマらしく踊る/振り付ける」というのは、とても自己矛盾に満ちた課題のような気がします。
ただ最近、群舞振付と、ソロ即興は、ベツモノとして割り切ってもいいように思えるのです。
例えば、本来はソロの即興であったベリーダンスが普通に群舞として踊られるように。
あるいは、トルコの民族舞踊団が踊るロマダンスが、カルシラマとのフュージョンであるように。
今思うと、私の師匠でさえ、自分が即興で踊る時と、教える用振付では、スタイルも見せ方も違ったのです。
逆に言うとそれだけ、本来のロマダンスは群舞になりにくいんだろうなぁ。。。

、、、と言葉だけでは伝えきれないように思うので、次回WSでは、限りなく即興に近い振付をやることにしました。
去年ステージ向け振付を2つやったので、それとの違いを体感してもらえたら、私が言いたいことがちょっとは伝わるかな。

と、言うことで
ロマは1日にしてならず。
Mちゃんの名言w

  1. ターキッシュ・ロマ
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トルコのロマダンスはこれからどこへ?

7/15(土)-16(日)に、東京・新宿でWSを開催します。IKUYOさんとの共催イベントで、「ターキッシュダンスの今を伝える」をメインテーマとするWS。今回はターキッシュ・ロマのクラスを3つ(あ、1つはIKUYOちゃんとコラボなので正確には2つ半)を担当します。そこでお伝えしたいのはこんなこと。

トルコのロマ音楽は、一般的な9拍子(ふつうドクズセキズ 9/8 というので名前がない)、アウルロマ、トゥルム等に分けられるのですが、ダンスの分類としては、大きく3プラス1に分けられると私は考えています。

ー ロマの人々がお祝いなどで踊るもの
ー トルコ民族舞踊団が、演目の一つとして踊るもの(群舞)
ー 商業ダンサーが演目の一つとして踊るもの (主にソロ)
ー (主に外国で踊られる)アメリカ経由で発展した「ターキッシュジプシー」

生粋のロマダンスは、あくまでも自分達の楽しみのために踊るもの
ショーダンスは、それをデフォルメしショーアップして、見せるために踊るもの

舞踊団ダンスは、同じ9拍子で親戚筋のカルシラマを混ぜたりして、ロマダンスの雰囲気は残しつつ舞台映えするように独自の発展をしています。例えばエディルネのお祭りなんかだと、非ロマ人の舞踊団が踊るナンバーを、本物のロマの人々がふうん、ていう感じで見ているというフシギな光景が見られたりします。

そして、生粋のロマダンスは、ここ数年、すっかり踊りのスタイルが変わってきました。最大の理由は、たぶん、音楽が変わったこと。

もうとにかく、DJなんとか笑の電子音音楽が主流なんです。YOUTUBEもそんなのばっかりだし、たまに空き地などで見かけるロマの結婚式とかでかかるのもそんなのばっかり。7、8年前のお祭りは、ちゃんとミニ楽団ぐらいの人数で流しをやってたんだけど、今は、音源とせいぜいダブルにダルブッカぐらい。

音楽が変われば、それに合わせて踊りも変わる。あんたそりゃヒップホップかいバチャータかい?みたいな動きになってきた。ロマダンスはストリートダンスなので、流行があって当然ですよね、うん。

個人的には、この生粋ロマのダンスが変わったことが、今後、舞踊団系のダンスにどう影響していくのか、非常に興味のあるところです。今のところは「乖離したまま」な感じなので、数年かけて変わっていくのかしら。。。
その「乖離している違和感」ー だって同じダンスなのに!ー を自分の振付に吸収したかったのですが、違和感が大きすぎてまとまりきらないので、別々のモノ、としてお伝えしたいと思います。それが「今」だから。



◆◆◆◆

という長ぁ〜い前置きでしたが、7月のWSでは、このDJ系とステージ系、両方をやります。踊りが違うな〜はまさに、「ターキッシュの今」なので、実際に踊って感じてもらえたらいいなぁと思います。
WS3でイマドキのイケイケDJ系を、WS5では過去形になりつつあるアウルロマを、WS6ではステージ系全開!をやります。お申し込みはkutla2ws@gmail.comまで、時間割等の詳細は一つ前の記事をご参照ください。

WS3 ●ロマ振付●YOKO/IKUYO●6500円
最初の30分でベーシックステップを学んでから、超イケイケ最新流行のロマ曲の
Kutla版Remixを、前半はYOKOが、後半はIKUYOのコラボ振付!
ターキッシュロマ初心者の方にも楽しく踊っていただける振付です。経験者の
方は、どんな衣装でいつ踊ろうか、ワクワクしながらご参加ください♪

WS5 ●アウルロマ●YOKO●5000円
Kutlaファンの皆様からたくさんリクエストをいただいたアウルロマWSの第二弾。
今回は、よりアウルロマらしい雰囲気とノリを出すことを中心に、コンビネーションを中心にクラスを進めます。次のRomanika振付は、アウルロマらしい雰囲気を出せるかどうかが完成度を決めるので、Romanika受講者はぜひ、あわせて受講ください。 ※ターキッシュロマ初心者の方は、WS3で基礎をやりますのでこちらも合わせて受講ください。

WS6 ●Romanika●YOKO●7500円
Didemの2011年アルバムから、日本でも有名な曲Romanikaを課題曲にとりあげます。
力強く、派手で、でも時に女らしく色っぽかったり、底抜けの楽しさだったり、、、本場のロマダンスの心意気をたくさん詰め込んだ作品です。ロマダンスファンのあなたに、ぜひ。
※参加者のみなさまの進捗状況により、最大16:30まで延長の可能性があります。


場所が離れますが、7/22(土)の滋賀でのWS2のターキッシュロマ振付は、アメリカ風のターキッシュジプシーを逆輸入してフュージョンしています。お近くの方、ぜひ♪



  1. ターキッシュ・ロマ
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夏Kutla ターキッシュ集中WSのお知らせです

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7/15(土)
11:00-12:00 60分 WS1 ダブルベール基礎
12:30-15:00 150分 WS2 オリエンタル振付
15:30-18:00 150分 WS3 ロマ振付(オールレベル)
18:15-20:15 120分 WS4 セルフリリース
20:15-21:00 リリースした体で習った振付を踊ってみよう(自由参加 無料)

7/16(日)
11:00-12:30 90分 WS5 アウルロマ
13:00-16:00※180分 WS6 ロマ振付 ノーカット版Romanika
※最大16:30まで延長の可能性あり

◆全6クラス受講の方は34,000円のところを31,500円にパック割引します。
全クラス制覇のツワモノには、ご褒美あり!お楽しみに♪
◆WS6以外、オールレベル。WS6は、経験者もしくはWS3と5と同時受講ください。


WS1 ●ダブルベールベール基礎●IKUYO●3500円
初めての方にも持ち方から、いくつかのテクニックを丁寧にレクチャーし、練習していきます。WS2の振付に出て来るコンビネーションまで仕上げますので経験者の方も振付を楽にマスターしたい方はぜひご参加ください。
持ち物:①ダブルベール(半円状のベールを2枚。初心者はシルクよりシフォンやジョーゼットなどの素材をオススメします。)

WS2 ●ターキッシュオリエンタル振付●IKUYO●6500円
ターキッシュらしい、勢いのあるダブルベールのエントランス、フロアーワーク、ドラムソロと盛り沢山の一曲を仕上げます。ハフラやレストラン、イベントで踊れば華やぐこと間違いなし!!可愛いだけでは物足りない方ににオススメです。
※ダブルベール未経験の方は基礎クラスを受講してください
持ち物:ダブルベール

WS3 ●ロマ振付●YOKO/IKUYO●6500円
最初の30分でベーシックステップを学んでから、超イケイケ最新流行のロマ曲の
Kutla版Remixを、前半はYOKOが、後半はIKUYOのコラボ振付!
ターキッシュロマ初心者の方にも楽しく踊っていただける振付です。経験者の
方は、どんな衣装でいつ踊ろうか、ワクワクしながらご参加ください♪

WS4 ●セルフリリース●ゲスト講師 TAEKA●5000円
踊るカラダ、ちゃんとメンテナンスしていますか?
長いWSの後はもちろん、毎日のダンサーズ・ボディケアにも最適なボールを利用してのセルフリリーステクニックWSを、TAEKAさんをお招きして開催します。今回はKutlaスペシャルということで特別に、ターキッシュオリエンタルやロマで特によく使う筋肉のメンテナンスとリリース方法も教えていただける予定です。
持ち物:②メンテナンス用ボール ※予約販売あり、(必要に応じ)大判タオル/ヨガマット

WS5 ●アウルロマ●YOKO●5000円
Kutlaファンの皆様からたくさんリクエストをいただいたアウルロマWSの第二弾。
今回は、よりアウルロマらしい雰囲気とノリを出すことを中心に、コンビネーションを中心にクラスを進めます。次のRomanika振付は、アウルロマらしい雰囲気を出せるかどうかが完成度を決めるので、Romanika受講者はぜひ、あわせて受講ください。

WS6 ●Romanika●YOKO●7500円
Didemの2011年アルバムから、日本でも有名な曲Romanikaを課題曲にとりあげます。
力強く、派手で、でも時に女らしく色っぽかったり、底抜けの楽しさだったり、、、本場のロマダンスの心意気をたくさん詰め込んだ作品です。ロマダンスファンのあなたに、ぜひ。
※参加者のみなさまの進捗状況により、最大16:30まで延長の可能性があります。
時間通りに終了の場合には、そのまま踊り込み練習時間として会場を提供します。

<ご案内>
・持ち物について
①ダブルベールの詳細については、FacebookのKutlaKutlaページにて後日ご案内します。
②WS4で使用するボール2ケを、1300円にて予約販売します。
WSお申込時にボール購入希望とコメントしてください。当日の貸し出しはありません。

・開催当日について
各クラス、15分前開場。会場内にてお着替えいただけます。
各クラスの最後に、ご自身の記録用にビデオ撮影が可能です(WS4以外)

◆お問い合わせ・お申し込み◆
kutla2ws@gmail.com
お名前、ご希望WS名、電話番号をご記入のうえ、上記アドレスへEmailにてお申し込みください。複数名にてお申込の場合は、全員のフルネームを記載ください。
3-4日以内にこちらから返信がない場合には、メール未達の可能性がありますので、別アドレスから再送ください。なお、ご入金をもって本予約完了とし、入金後のキャンセルおよび返金はいたしかねますので、予めご了承ください。その他詳細は、ご予約の返信メールに記載いたしますので、ご同意いただいた上でお申込をお願いいたします。

  1. ターキッシュ・ロマ
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大阪で初WS

大阪のMayukoさんにお呼びいただきまして、初WS!
大阪の皆さんはもちろん、滋賀WSへも来てくださる方々も、遠くから来てくださって大盛況✨

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普段まったくやっていない9拍子、慣れないステップ、、、「それに手もつくんですか?!」「脚がもつれそう!!」と言いながらも、なかなかどうして、さすがMayukoさんに鍛えられている皆さんだけあって、最初はできなすぎて笑えるわ〜と言っていた皆さんも、最後にはちゃんと形になりました(ホッ)

今回の大阪WSは、北九州のMarianちゃんの仲介で実現したのですが、実は私、Mayukoさんとはトルコで一緒にSema姉さんのWSに出た、ロマ仲間。今から6年前のことです。SNSではやり取りしていたのですが、会うのはそれ以来!! ご縁てすごいものです。

実はちょっと音響設備にトラブルがあり、手持ちの音源が使えなかったので、Mayukoさん生徒さんに使えるCDをお借りし、、、たついでに、むりやり笑 Mayukoさんにウォームアップをお願いしちゃいました🌟 すごい充実したウォームアップ! っていうか、そのままレッスン受けたかった、、、ザンネン。

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終了後に滋賀移動だったので、「お茶でも」というMayukoさんに

いやいや4時間も踊ったらもっとお腹に溜まるものじゃないと、ムリ!

とワガママ言って、みんなでお好み食べに行ったん♪


大阪ロマ族、練習してくださるそうなので、これからが楽しみです。 次回は串揚げ食べたいのでまたぜひ呼んでください♪


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SHOW & WS ごあんない


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プロフィール

Yoko

Author:Yoko
Yoko of Istanbulだったり、
クラリチェ洋子だったりもします。
踊ったり、書いたり、たくらんだり、毎日意外と忙しい。

【著書】

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