トルコ・イスタンブールからお届けする、ベリーダンスな毎日のあれこれ。

ベリー☆ベリー☆イスタンブール 



ヒップスカーフの選び方(1)

最近あまりにも内容のない記事ばっかりでしたので(^^;)、たまには皆様のお役に立ちそうなこと書いてみようかと思いたちました。 題して

ヒップスカーフの選び方

ただしこれはあくまでも、パーソナルカラー/イメージコンサルティングという観点からであって、「見た目重視」ですのであしからず。

パーソナルカラー・アドバイスってご存知ですか?
簡単に言うと、「髪・目・肌・唇などの、本人の持って生まれた色味に加えて、その方の雰囲気などを考慮しながら、たくさんの色の中から、その方に似合う色合いを見つけていくこと」です。

さらに、これに加えてその方の顔形、体型、さらには生活仕様にあわせて、似合う襟の形、スカートやドレス、パンツの形や丈、靴やカバンのセレクトまで行うのがイメージコンサルティングと言われるものです。

ただね・・・
いわゆる「コンサルティング」にありがちな、国家資格がないもの(民間の団体資格はあるんだけど)なので、名乗っちゃったもの勝ち、玉石混合なんですよね。
私は日本で「有名フランス・ブランドにずっとお勤めのあと、カラーの学校をやっていらっしゃる先生」について勉強し、資格も取りました。ただ経験不足だけどね。
(余談ですが、カラリストのカリスマといわれる方々の中には、「色のおばけ」みたいな服装のセンセイもお見かけします。あたしの先生はシックですっごく素敵なおばあちゃまで、スクールもパリのアトリエみたいなところだったので、迷わず選びました。)

でも、ベリーダンスという切り口は巷では見かけないので、ちょっと面白いかな、と。
なので、ヒップスカーフの色の選び方、形の選び方、金のコインか銀のコインか、コインかビーズか、みたいなのを、書いてみようかな・・・と。

・・・というところで、初回はおしまい(笑)
反響がなければ、予告編だけで終わります。もし続きもという方がいらっしゃったら、拍手↓くださいませ☆
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ひとりごと

ちっちゃい声で言ってみます。

・・・やっぱラテンダンス、やりたい・・・

最近「ダンスするカラダ」が戻ってきたので、TVのダンス番組が気になります。
そうすると・・・自分でもやりたくなるんだよね~
そしてその気持ちがむくむくと大きくなっていく・・・
まぁ今更7cmヒールはいて全力疾走できるかどうかはかなり疑問ですが(笑)

でも最大の難点が、「ラテンにはパートナーが必要」なんですよね(泣)
たびぃ。夫は間違ってもダンスやるタイプじゃないので、論外。

パートナーの必要なダンスって、いろいろ面倒なことも多いんですよね。
技量の差はもちろん、練習したい量の違いとか。

いろんなダンススタジオのサイトで「パートナー募集」っていうのが出てるけど、
いくら経験者で、日本人はトルコ人より若く見えるとはいえ、指輪外して行っちゃ、ダメよねぇ・・・

ここはひとつ、「イスタンブールの伝説」を作ってみましょうか。


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ベリーダンス・メイク ごっこ

ブログ・リンクいただいているベリーダンサーReshmiさんの記事に、『こないだのショーのときのメイクがコワかった』と書いてあったのを読んで、むくむくと興味が。

ベリーダンサーのメイクってどんなの?

で、やってみたくなった(笑)
やっぱり「眉毛くっきり」「アイラインくっきり」でしょ~☆

でもきっと、舞台用メイクと、レストラン・ショーでは濃度(笑)が違うんだろうな~なんて思いながら、塗り塗り♪ でもウチにドーランとか三善のペンシルあるわけじゃないので、フツウの化粧品で。

・・・そしたらさ、ただの「イスタンブルにいるふつーのおねえさんのメーク」に。

っていうか、彼女達普段もこんなに塗り塗りしていたんだ~と、ヘンに納得した次第です。
次回のレッスンにはこのメークで行ってみようかな~♪

とりあえず、フツーのメイクなので、このままスーパーまで行ってきまぁす。


goz3.jpg
リンクもらってるみなさんが結構
写真出してるので、片目だけ
出してみました。
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Lesson9 レッスン再開

3週間の夏休み期間が明け、月曜日からレッスン再開でした。

センセイは、南部の海岸でTatil(休暇)に2週間いったそうで、焦げてチョコレート色になっていた
イスタンブルでは(まあヨーロッパはどこでもそうでしょうが)「日焼け=セレブリティの証」みたいで、日焼率が高いです。美白とは無縁ですね・・・そしてその結果、おばさまの多くはしみだらけ

さて今回は、まだ夏休みから戻らないひとも多く、たった3人のレッスンでした。
8名のクラスで3人しかいないと、先生の目も届きやすく、注意されっぱなし。
このセンセイ、できないとギュゼル(い~わよ)で流し、ちょっと出来るようになると、細かいところまでチェックしてくれるんです。
そして、トルコ人は注意すると怒り出すヒトが多いので、ほとんど注意しない。
・・・結果、集中砲火です。 お陰様で。 センセイありがとう。

音楽はダブール(大太鼓みたいなの)とダルブッカ、それにアコーディオン(だと思うんだけど)の、ビートの利いた曲で、

・ヒップアタック
・ヒップアタックと手の動きの組み合わせ
・ヒップアタックしながらの移動

ヒップアタックって、キレが命ですよね・・・
私ニガテなんだ~これが。ラテンダンスやってるときもサンバ一番ニガテだったもん。
自分が思うよりさらに大きくキッパリ動かないと、人から見たときキレが見えないんだよね。
そして、右のアタックより左のアタックのほうが違和感があることに気が付いた。骨盤ゆがんでいるのかしらん。

あとは、キャメルの練習いろいろ(>_<)
新しいキャメルのバリエーションとしては、↑(キャメルしながら)→(横に進む)↑(またキャメル・・・)
というのをやりました。サイド・サンバウォークみたいな。サイド・キャメルウォークってありかな(笑)?
相変わらず思うように胃(のところの筋肉)が出ません。
あんまり続けて練習すると、胃がゴロゴロ文句言うのよね~☆

あ、でも1つ成長が。
お休み中にずーっといろいろな動画を見て「雰囲気」を研究していたので、「ずーっと前だけ見て踊る病」がなおってきた気が♪うれしい♪♪

P.S.最近、HIPHOPとかR&B聴きながらシミーの練習しています。そっちのほうが動きがいいの     は、なぜ?

P.S. 2. 踊りにいきたい~ 誰かREINA行きませんか?(Black Cardあるぞ)


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私がダルブッカ習いたいのですが、何か?

ちょっと凹んでいます。

今日、ガラタ橋付近のウンカパヌという地区にある、「Musik Merkezi」(ミュージック・センター)に行きました。

こないだからずっと、Tanyeliという有名ダンサーのインストラクションDVDをさがしていて、すでに廃盤なので大手のショップでは手に入らず・・・卸売があつまっているところまで行ったのです。
小さいお店がたくさんならんでいるところで、とにかく端から「TanyeliのDVDかVCDない?」と聞いてあるいたのですが、ダメでした。。。

でね、ちょっと凹んでいるのはそれじゃないの。

そのセンターに、楽器屋さんが入っていて、ついでにダルブッカの教本DVDも探そうかと。

「ダルブッカのDVDかVCDありません?」
「あ~あるんだけど、Vol2なら。 Vol1は売り切れちゃってるんだ」
「そっかーじゃ、いいや」
「直接習ったら?僕も教えるんだけど」
「あらまあ。」

で、ためしに叩いてくれた。 なかなか上手。

「あなた上手! 女性の先生を探しているんだけど、知らない?」
「う~ん、女はダルブッカやらないよ。 女にはムリでしょ、音だせないよ」
「いえ、家にきてもらうのに、女性がいいのよ」
(このへんからハナシがかみ合わない)

「・・・誰がならうの?」
「あたし」
「へ、キミがやるの?!」
(笑われた)

いいじゃない~ 女がやったっていいじゃない~
そりゃ~腕力も指力(?)もないし、手も小さいけどぉ、やってみたいんだもん~!!!

この方(メフメットさん)、わりといい感じの方で、その後の会話では、多少邪魔が入っても気にならないなら楽器店の隅っこでも教えてくれることなど、親切に教えてくれたのですが、逆にこんな感じのいいヒトでも、「ダルブッカは男のもの」と思ってるんだなぁと思い・・・ちょっとがっかり。

このあいだ、ガラタの楽器街(新市街にある=多少進歩的?)に行ったときのほうが対応が良かったのは、たびぃ夫が一緒だったかしら・・・

確かにトルコはまだまだ良くも悪くも男女の別のある国で、男尊女卑みたいなのにはある程度免疫があるんですけどね・・・ 


くやしいから、ぜったい上手になってやる~
見てろよ、メフメット!

それにしても、男だから女だからということに縛られない今の日本人に生まれてよかったわ。


めざせ、踊って叩けるダンサー!!!



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うふふふふ♪継続中 ベリーダンスでダイエット

はあい、みんなのキライな「ヒトがダイエットに成功する」おハナシ第2弾です。

最近の余りの暑さに、水着と一緒にしまってあった短パンを出してきてはいていたら、たびぃ。夫が

「・・・あれ」
「なに?」
「・・・脚、なんか細くならない?」
「やっぱりぃ~ そう思うぅ~~♪」

実は前回日記に書いたとき、「もしや食中毒でからっぽだったからでは?」と思っていたのですが、

うふ、うふふ、うふふふふふふ♪

すでにマイナス2kgを突破いたしました。
しかも、今回の素晴らしいところは、ぜんぜん食事制限していないのだ!
ベリーの練習→サウナ→ポテトフライトと冷たいビールでも痩せているところがすばらしい
焼肉もハンバーグも餃子もべろり食べてます。だってベリーするとお腹すくんだもん。

多分、腹直筋とか大臀筋など、大きな筋肉を動かすことによって基礎代謝が改善され、「1日中ちょびちょびベリーのレッスンをしている」ことで、1日中基礎代謝があがってるためと思われます。
しかもしかも、シミー強化練習のおかげか、脚からヒップのラインが整ってきたような・・・んふ。

こんなことなら、ビフォア・アフターの写真取っておけばよかった。
本、書けたかも。
「〇〇で痩せる!」で成功したことがないのですが(なぜなら継続という文字は私の辞書にないから)、今回は続いていますよぉ~

さて、どこまでいくか、お楽しみ♪


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<Ille de Roman Olsun!> ジプシー音楽特訓中

前にも書いた気がするのですが、どうもあの9拍子がニガテです。

でも、イスタンブルでベリーダンスやっていると、どうしても「9拍子」から逃げられないんですよね。
こないだWSに行ったスタジオのオーナーが、「世の中でRomaと言って踊られているのは、実はターキッシュの一種のことが多くて、本当のRomaを理解していない!」と力説していましたが・・・ということで、奥が深いらしい9拍子。

で、これはもう「聴いてなれる」しかないと・・・ということは、「聴いてれば慣れる」ってことだよね。
んじゃTV・・・ということで、土曜日の夜は<Roman Star>と<Ille de Roman Olsun!>という、ジプシー音楽のコンテスト番組を、チャンネル切り替え平行で2つ見てます。
なんでそんなことができるかというと・・・ 批評が長いんですよ、これがまた。
だから、パフォーマンスのところだけなら両方十分楽しめる♪

そして、けっこう楽しいのがジャッジと出演者の衣装やメーク。
も~「それって今時アリですか?」っていうようなドレスとか、メークです。

roman olsun

ね、すごいでしょ。
特に右から2番目のおばさん方の衣装はすんごいです。もう、チンドン屋寸前。
そして司会者も、ジャッジも、客席も、歌って踊って・・・ すごい番組です。

出演者は、ジプシー楽団あり、ソロあり、娘(歌)と父(フルート)のコンビあり、いろいろでこれもまた楽しいです。
そして、バックで演奏しているオーケストラはもちろんトルコ楽器がいろいろあり、ダルブッカとかの演奏もアップで写したりしていますので、お勉強も兼ねて。

土曜日のゴールデンタイムに、メジャー2局でジプシー音楽番組・・・考えてみると、すごいよね。
でも、トルコではRoma(ロマ)はÇingene(チンゲネ)という蔑称で呼ばれ、差別があるのも事実です。
トルコ人に、Romaの多い地区にはなるべく行かないように、と真顔で諭されたときには驚いた。

近いうちに、ジプシー音楽をやっているロカンタ(レストランよりカジュアルなお店)に行って、「実地訓練」して参ります・・・ 

ここ2週間、土日はオリンピックのため午前2時起床+昼寝+夕寝を繰り返していたヒトと、来週から、チャンネル争いです。(夕飯に睡眠薬、入れちゃう?)
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ハレム(男子禁制)ネタ : ナターシャの教え

トルコ語のクラスに、ナターシャ(仮名)というウクライナ人(そして美人!)の女の子のがいました。
彼女の職業は・・・そう、「ナターシャ」だったようです。
イスタンブルでは、「街角やバーで営業活動しているロシア人の女の子」をこう呼ぶそうです。
けっこう多いんだこれが。そして、これは何も今に始まったことではなくて、オスマン帝国の昔から、ハーレムにはロシア人とか多かったそうです。まあ、広いからいろんなところから連れて来たのでしょうが。

・・・で本題。
トルコでは、脱毛がさかんです。 なんでもイスラムの重要な教えに「清潔にしていること」があるらしく、トルコ人男性は


つるっつるがお好き。


とナターシャが教えてくれました。

なので、ハマムでのジョリジョリ、ベリベリっていうのから、レーザー脱毛まで、いっぱいあるの。
そして安い。レーザー脱毛は、日本の1/2~1/3ぐらいの値段です。

そんなこんなで、日本人奥さんの間で、レーザー脱毛がこっそり流行ってます。

私、ジムとか行っていたのでワキとVは日本でやってあったのですが、友達が結構行っているのと安いのにつられて、脚も始めました。

そして忘れていたこの痛さ(泣)

そう、私、カルテに「痛がるので注意」と書かれちゃったぐらい、イタイの苦手なのでした。
実は昔からスパイ物とかすっごく好きで、結構本気でなりたかったのですが(国籍不明アジア人顔だし、多言語OKだし)、レーザー脱毛してあきらめた。ダメだ、あたしは拷問に耐えられない。

・・・なんでこんなこと書いているかっていうと、そろそろ2回目の時期なのよ。
行きたくないよぉ~~
でも行っとくと絶対にラクなのも分かっている・・・
ので、ぐずぐずと先伸ばしにしています。
う~~~ん。

ちなみにあたしはどんなに愛する男のためでも「つるっつる」はできません。   あなたは?


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SAARA oriental compilation with darbuka

saara.jpg

ようやく今日の夕方はちょっと涼しかったので、CD屋さんに行ってきました。
残念ながらお目当てのダルブッカ奏者Mısırlı AhmetベイのCDが欠品していたので、コレ、ジャケ買い。だって、トルコのCDって、1枚8~10YTL(7,800円ぐらい)なんだもの。

で、今聴きながら書いてます。
題名にもあるとおり、with darbukaなのですが・・・
テクノっぽいのとか、民族音楽っぽいのとか、ラテンアレンジまであって・・・

・・・何がしたいの?


っていうCDでした。 
う~ん、3点ぐらい。 さよ~なら~

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暑い・・・

ダルブッカのコミュニティで教えてもらった、Mısırlı AhmetベイのCDを買いに行こうと思っているのですが・・・

暑くて・・・暑くて・・・暑くて~

いえ、暑いだけならいいんです。私 夏女なので、インドの45℃とかでも以外と平気だったし。
問題は、湿度がないことなんだ。イスタンブル湿度40%ちょい。東京の半分。

よく、「暑くても湿度が低くてカラっとしているからラク」とか言いますけど、わたたしはだめ~
湿度50%を切ると、鼓膜がピキピキして、頭が痛くなることを最近発見しました。
そしてだんだん気が遠くなる・・・

というわけで、Ahmetベイにはもうちょっと待っててもらいましょう。
氷枕でちょっとお昼寝~
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買っちゃいました♪ダルブッカ

今日は、ダルブッカを求めてガラタ塔の楽器街へたびぃ。夫と行ってきました。
はい、とうとう買っちゃいましたよ~ダルブッカ♪
感想は・・・「う~ん、これは詳しい人と一緒だと1日いても楽しい街だろうなぁ。」
結果は・・・ふふふ、それは最後まで読んでね。


まずは、某SNSのコミュで皆さんにお奨めいただいた「EMIN PERCUSSION」へ。
場所は、タキシムの繁華街イスティクラール通りの突き当たり、トゥネルから楽器街へ入ってすぐ右手の(思いのほか)小さなお店で、すぐ見つかりました。

先客が済んでから、店番していたお兄さんにさっそく声をかけました。
「すみません、ビギナー用にいいのありませんんか?」
「・・・う~ん、ここ、プロ用のしかないんだ」
「・・・えっと、初心者は、ダメ?」
「だめじゃないけど・・・さ」
「・・・・」
「・・・・」 会話が途切れる。だって、何質問していいかわかんないんだもーん。
(横でだんなが、ポン、ポン!とか叩いてみている。 たぬきか、キミは)

で、この固まった状況に困ったらしいお兄さんが、叩いてみせてくれました。


・・・衝撃。


いや、コトバにできません。すごすぎる。(ちなみにただの店番じゃなくて、お兄ちゃんセミプロだった)
値段がどうこうとかじゃなくて、あれは素人が欲しいなんて言っちゃいけない。
素直にそう思いました。 あの音が出せるようになった人だけの、特別な逸品。

私のベリーダンス、目標ができました。
EMINのドラム・ソロで、太鼓に負けない踊りを舞えるようになる。

          *  *  *  *  *

ということで、ビギナー向けをさがして、あちこちうろうろ。
小さなお店が数十件並んでいるので、目ぼしいところで見せてもらったり、試しに叩かせてもらったり。(というよりも、即席「初めてのダルブッカ講座」みたいな。)
お兄さんたちもヒマだし当然楽器好きなので、かまってくれます。
値段的には、どこのお店も80トルコリラ(7000円ぐらい)から、象眼のでも150トルコリラ(値引交渉前)ぐらい。 でも、なんだかどれもピンと来るものがなくて・・・
あちこちで叩いているうちに、好きな音っていうのが、わかってくるものですね。


で、もう諦めかけてひょっこり入った最後のお店にいたんです! 「才色兼備」なコが♪
P1000820.jpg

お店は、Masterwork www.masterwork.com.tr、トルコのシンバル・メーカーだそうです。
(行くチャンスのある方のために・・・トゥネル駅入口の目の前です)
お兄さんに、性能と価格のバランスからして初心者にはこれがいいよ、とすすめられたアルミ胴体(黒)のも良かったのですが、このコッパーの音が気に入り、こっちにしました。
(うう、正直に認めよう。インテリアとしてもこちらの方が美しいのだ)
これなら、ギリギリしょって歩ける重さだし。

ということで、ダルブッカやりたいし、EMINにふさわしいダンサーになれるようベリーも練習しなきゃいけないし、忙しいことになってきました。

<おまけ>
ダルブッカ兄さん・姉さんが見たいかと思いまして、内側も写真取ってみました。

P1000821.jpg







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うわ~ どうしようかな~

トルコの有名ベリーダンサーネスリン・トプカプさんのクラスが、10月から再度開講するんですって。

う~ん、行きたいなぁ~


問題は、クラスが夜なんですよぉ。
だってほら、一応(笑)専業主婦なので、週2で夜10時までいないのもね~


そして、費用が8万円ほど。 ただ40時間だから、ふだんのレッスン費より安いんだけど。

明日、ダルブッカ買いにいくし、もしかしたらダルブッカも習いたいし、

も~いくらお金があっても足りませ~ん

でもね、

日本で働いていたころは、いっぱいいっぱいで、ストレス発散で服だのカバンだのに浪費していたけど、趣味のために投資するって、してなかったのよね。
っていうか、できなかった。 お金稼いでたけど時間がこれっぽっちもなかったの。

なので、思いがけなく専業主婦になってしまったのも何かの運命と受け入れて

思うままに踊り続ける

っていうのも、ありかな~と。

たびぃ。夫は、ダルブッカ買おうかなの話をしたときに

「太鼓たたきとの道ならぬ恋に走ったりしなければ、何をしてもよし」

ということだったので、行っちゃおうかな~


・・・でもあたし、実は恋愛体質なんです・・・ ふふふ。



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髪の毛・・・伸ばそうと思うんだけど

イスタンブールで1つ、とっても困ること。
それは、ものすごくたくさん美容院があるのに、誰に聞いてもおすすめの美容院がないんです。
どうやら、一昔前の日本のように、マダムたちは「頻繁に洗髪とセットに行く」ので、「自分でカッコよくできるカット」という技術が育っていないらしい。そして、毛質が日本人と違うので、「梳く」という技術がない(必要でない)らしいのです。

そして世の中を見渡すと、
マダム : しっかりセットしたショート~セミロング
むすめ : ナチュラル(天パが多い)を伸ばしたままのロングヘア
スカーフ被っている人も多いしね。

私、実はすごい天然パーマで、ほっとくとかなりチリチリなの。
そして、毛量がはんぱなく多い。

で、ここ数年は縮毛矯正して肩ぐらいまでの長さにしていたのですが、お正月の帰国時にサロン行って以来そのままなので、もうどうにもならなくなってきました(泣)

でも、ベリーダンスをやるからには、いつかはヘッドロールで髪の毛を振ってみたい・・・
でもこのまま伸ばして振ったら、ヤマンバか生はげにしか見えない・・・

日本なら、「伸ばすために形をととのえて、ボリューム抑えるパーマをかけて!」の一言で済むのですが、以前友人がここでパーマかけたら、だんなサマに「どうしたオマエ、雷が落ちたのか」と言われたそうで・・・なんかどんなことになるか、想像できるのよね

・・・とりあえずは、ゴムでくくったりバレッタで止めたりして暑さをしのいでいます。

ああ~日本のヘア・サロンに行きたいよぉ~~

<追記>
お友達のサイトでいいものみつけた。 この髪型ならいける!
(いや、この体型にはならないが)
hair.jpg


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買っちゃえ♪ ダラブッカ

・・・実は、ちょっと前から考えていたんです。

「ダラブッカ、欲しいなぁ」

そして、昨日のWSで生ダラブッカで踊ったらもう心決まってしまいました。

「ダラブッカ、買おう!」

リズムは知っていても楽器をしらないので、某SNSのダルブッカのコミュに恐る恐る参加し、(その割にはいきなりトピ立てちゃったんだけど)お奨めを聞いたら、ダルブッカ使いのおにいさんたちは親切ですぐ返事をくれたのですが、

「プロ御用達、入手困難で日本に数台しかない EMIN というメーカーを買いなさい」

と、満場一致(笑)。 完全に太鼓に踊らされてます。
280ユーロ(約4万円)だよ~!!! でも「入手困難」ってすごくない?

これ持って帰ったら、「実はEMINがあるんですよね~ 叩きに来ませんか?」とかいったら、ドラムソロで練習できるかも(爆)という下心がむくむく。

280ユーロって、かばん1個ガマンすればいける金額なのよね。(とは、コミュには書けず)
買っちゃう?→私。

P.S. もう1つの下心。次回帰国するときに2個ぐらい調達してネットで売ったら、レッスン代出そう☆
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初WS in Istanbul、 Harikaでした☆

え~初めてのWS、無事終了しました。 Harika(素晴らしい)でしたよ~
とっても楽しかったし、すごく勉強になりました。
記録ノート代りに書いておきたいので、この記事長くなります、ごめんあそばせ。 御用とお急ぎの方は、ヒマな時にまた来てちょうだい。

先生は、Sulaというウィーンで教えている先生でした。で、彼女のパートナーがトルコ人でそのコネクションでWSを開催することになったらしいです。そしてそして、一緒に来たパートナーはダラブッカをやる方で、WSが生演奏!というとってもラッキー(そして贅沢♪)なことに。

生徒は、先生がウィーンからベリーダンス・ツアーを組んでつれてきた3人と、私の友人と私の5人。
最初に、先生から、「今日のWSは、基礎のテクニックを中心に、リズムの紹介と音と動きを組み合わせる、というのをやるわね~」と説明が。

先生、街で会ったら「ちょっと小太りのおばちゃん」っていう感じなんですが、笑顔がものすごくかわいくて、一言でいうとチャーミングという言葉しか思いつかない。そして踊り出すとそのチャーミング度がもう最大限までパワーアップするんですよ~

さてさて、まずはウォームアップから。合計6人ですから、輪になって始まりました。そして、もうウォームアップというより「音楽がかかっているから楽しくて体が動いちゃうのよ~」っていうノリなの。もう先生自身がいっちばん楽しそうなので、私たちにもその楽しさが波のように広がってきて、Happy Dancingムードいきなり全開です。

いよいよテクニックに。ヒップシミーとニーシミーショルダーシミーとブレストシミーの違いを教えてもらいました。途中、椅子にすわってショルダーシミーとブレストシミーの練習。(う~ん、胸は先生が触ってここを動かしてってやると出来るのに、まだ自分ひとりでは(笑)できません・・・)
その後、音楽をかけながら練習。でも、楽しくって練習っていう感じがしないの。
そして、ずっと輪になってやってるから、鏡を見ない(見れない)。そうすると、見た目がわからないから、音を楽しむこと、仲間と一緒に踊りを楽しむことに集中するのです。
今まで、鏡と(文字通り)にらめっこで練習していたので、これには目からウロコでした。

で、いよいよダラブッカの彼氏が登場し、まずはマクソウムのリズムを聞かせてくれました。
そして、このマクソウムのドラムソロリズムに合わせて、さっきならったテクニックを組み合わせて踊る♪途中で音楽をかけ、ダラブッカが入り、まだ踊る♪踊る♪
ここでの目からウロコは「ダンサーは、ドラムの音か、その他の楽器の曲か、歌のどれにあわせて踊るかをちゃんと決めて踊ること」ということでした。そうすると観客がどこに集中すればいいか分かりやすくてノリやすいからだって。
こんなひよこちゃんのうちから、「人に魅せるためのワザ」を教えてくれるのって、すごいなぁ。。。

次にサイーディのリズムを聞かせてくれて、またドラムソロでの練習の後、音楽を伝統的なもの、モダンなもの、ポップと変えて、リズムの速さにあわせたテクニックの応用のしかたを教えてくれました。

休憩をはさんで、マクソウムとサイーディのリズムの違い、雰囲気の違いを体感し、それぞれにあわせたテクニックの用い方をやって・・・(その頃にはもうへろへろだったので記憶があいまい)サイーディは民族舞踊が基礎なので、大地を感じさせるような重みのあるステップが多いって言ってたかな。あと、跳ねる系も多いと。

それから、手と表情の作り方を教えてくれました。 一番の基本は「曲の雰囲気と、表情と、しぐさを合致させること」だそうです。(今誰か、そんなのあたりまえですって言わなかった?)
人前で踊るときにこれができていないと、観客が混乱して、正しいメッセージが伝わらないから、だそうです。
実例として、Welcomingなしぐさと、離れ行くっていうしぐさを見せてくれました。
そして、Hello!っていうしぐさや、ちょっとはにかんだしぐさ、とか。
大勢にアピールする、特定の人にアピールする、とか。
最初にも書きましたが、先生がものすごくチャーミングなので、どれをとってもすっごくかわいい。
(ちなみに私の先生はキレイ系なので、これがものすごく新鮮なのだ!)

目からウロコ3つめは、先生の「私はね、観客のために踊る瞬間と自分のために踊る瞬間を踊り分けるの」というコメント。そうすると、おのずと仕草と表情が混乱しないから、だって。
たったの8カウントの中に、大勢にアピール→自分のためのシミーの悦び→個人にアピール→また自分シミーというのをやりました。 う~ん、先生がやるとほんとにそれが見える・・・すごい。

そうして最後にフィギュア8などを入れたストレッチ/クールダウンをして、おしまい。

本当に、ぎゅうっっっと詰まった2時間でした。
ステキなベリーダンスを教えてくれたSulaに、乾杯!



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simmy シミー しみぃ

月曜日にどんなレベルか聞いていないWSを受けるので、DVDを見て基礎練しています。

う~ん、やっぱりエジプシャン・シミー上手くできないなぁ・・・
ということで、

「シミー強化週間」

とすることにしました。

でも、DVDとかだと、最初のゆっくり→だんだん速く、までは説明していても、だんだん速く→高速のところは、インストラクターが「こんなのカンタンよ~」みたいに自然に移行してしまって、どうしたら高速~超高速(笑)になるのか/できるのか、の説明がないんですよね。そして、そこが出来ないところなのだ。(みんな、そうじゃない???)

こんなときは、NZでベリーダンスの先生をしていらっしゃるゆりえさんの「ゆりえのベリーダンスブログ」におじゃますることにしています。

この先生(自分で勝手に先生に決めている。お月謝払ってないのに。)のブログ、すごいんですよ。
特に、言葉のちゃんと通じない外国人に教わっているので、細かい技術指導など、予習復習にほぼ毎日通っています(笑) ゆりえ先生、この場をお借りして御礼申し上げます。

さてさて、シミーですが、とりあえず「ちょい高速」まではいくのですが、そこから先の超高速には、たま~にラッキーだと乗れる、というところです。
でも、その時は「ひざ」よりも「お尻の下~ふとももの付け根」あたりの筋肉を使っているような気がするんだけど・・そして、もはやひざは前後運動というよりはバイブレーションという感じなんですけど・・・あってるのかしら。
シミーは実は人それぞれで「これがゼッタイ正解というのはない」というのを何度か目にしたのですが、これは間違ったやり方していると膝を痛めそうだし。(実は昔ラテンダンスで腰痛に泣かされたので、かなりトラウマあり)

なんでこんな苦労をするかというと、わたしの先生(リアルの方です♪)は、「ラハット(力抜いて)」しか言わないんですよね。そして、まだそんなにクラスでシミーをやっていない。 ハガラhagalaは初日から始めたし、しかも毎週必ず1回はやるのに。エジプシャン・シミーはターキッシュ・オリエンタルではあんまりやらないんでしょうか・・・(なんか、アタリマエな響き???)

でもねでもね、ゆりえ先生も「時間をかければできるようになります」って言ってるし、自分自身、ハガラは「とにかく練習」で出来るようになったので、シミーも数をこなせばぜったいいけるはず!と気長にがんばることにします。

だって、シミーしながらフィギュア8とかって、いずれゼッタイできるようになりたいもの。
がんばれ、私。
あ、なんかすごい長文。このへんで切り上げて、練習しようっと。
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初ワークショップ in Istanbul (まだ予約だけ)

某SNSのコミュで来週の月曜日にワークショップがあることを知りまして、さっそく申し込みました。
(あれ、今気が付いたんだけど、初心者でもOK?とか聞かなかった。ま、どうにかなるか)

ヨソのダンススクールのWSなので、どきどきわくわく♪
このスクール、WEBは頻繁にチェックしてるけど、そんなのアップしてなかったのに・・・
やっぱりこの国は、なんでも口コミなのね~♪

2時間で40YTL(4000円弱)だそうです。 これって、普段のレッスンとほとんど一緒。
余談ですが、イスタンブールのベリーレッスンは週1/1.5時間で40YTLが相場みたいです。

月曜日はオリエンタル、その後2日ロマをやるそうですが、月曜日の様子を見て決めようかな。
相変わらずあのロマのリズムはニガテなので、立ち尽くしそうだし。
でも!もしかしたらここでロマ苦手が打開できるかも?!

レッスン後にまた報告しますね~♪
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ひまなの

・・・って、一年中ひまなんだけどね。

夏休み時期でベリー教室もお休み、友人たちも旅行や日本一時帰国で出払っています。
たびぃ。夫の都合で夏休みが9月上旬になってしまったので、ひとりでだら~っとした夏を過ごしています。

去年ぐらいまでは、このだら~っとした時間がもったいないような、人生無駄にしているようなあせりがあったんですけど、最近では「チャイを飲みながらぼーっとした時間をすごす」のが得意になってきてしまいました(笑) いかん、現地人化が進んでいる

イスタンブールに来る前は人生=シゴトみたいな働きマンで、1時間単位でスケジュールが埋まっているような生活だったので、来て半年は何ていうか人生を無駄にしているようなアセリがあったのですが、「ごはん作って、おいしいものをゆっくり食べて、おしゃべりをして・・・そのために働く」という街の皆さん(笑)に囲まれていると、「もしかして日本での生活が優先順位がヘンだったのでは?!」と思うようになってきました。
睡眠時間も日本にいたときの倍ぐらい寝てるような気がするので、お肌のトラブルも減りましたが、脳みそのシワも減ってきたような・・・やばいよぉ~

とりあえずはベリーダンスやるし、秋からはトルコ刺繍&ビーズ刺繍をならってみようかな~なんて思っています。そしたら、数年後に帰国する頃には、自分で縫った衣装で「おうちディナーショー」とかできるかも。義理妹夫婦が料理人でいつかはお店を持ちたいと言っているので、エスニック・レストランにしてもらい、そこの隣でベリーダンス・ショップやるとかね。

・・・なあんて夢を見ながら、お茶ばっかり飲んでるひま~な夏です。

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うふふふふ♪ 実は・・・

痩せました!!!
ベリーダンスを始めて早2ヶ月、1Kgちょっとしぼれました。

うふふ、うふふふふふふ、うふふふふふふふふ


実は、イスタンブールに住むようになって1年を過ぎ、自分でもぽっちゃりしてきたなぁと^^;
トルコ料理って油を大量に使っているし、やれお茶だランチだと「ひたすら食べ続ける」機会も増え、気がつけばなぁぁぁぁぁんと、2kg強も重くなっていることにガクゼン。

・・・そして、去年の服が入らない・・・

これって、重大問題なんです。
トルコって、おでぶふくよかな方が多いので、日本の7号~9号サイズだと、Tシャツとかならまだしも、スカートやパンツはほとんど大きすぎる。 すると①元に戻す ②思い切ってもっと太る のいずれかの選択を迫られるのですが、②を選択したらもう「おばさん街道まっしぐら」は必須、春先にはかな~りヤバ~イところまで行っていたのです・・・
(※青森ぐらいの緯度のトルコの冬は長くて寒くて天気が悪い・・・そして友人と集まってはお茶とおしゃべりという日々が続くのです・・・太って当然だ~)

ところがところが!ベリーダンスを始めて、家でもがんばってフリフリして大汗かいているので、気が付けば、スカートのホックが止まるようになっていました♪♪♪
それよりなにより、体が軽くなるというか、キレが戻ってきたのがすごくウレシイ。

確かにベリーダンスって、あんまり細いのもサミシイ感じがしますが(心配しなくてもなれないけどさ)、小柄は私にはグラマー路線は狙えないので^^;、「なんかやわらかそう」というレベルを目指しています。だってほら、テーマは「ターキッシュデライト」ですもの~

P.S. だぁれも、「よかったね~」とかコメくれない
    オンナは、ダイエットの話題は好きだが、ヒトがダイエットに成功した話は嫌いなのだ・・・
    ということが、身に滲みてわかりました、ハイ。

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プロフィール

Yoko

Author:Yoko
Yoko of Istanbulだったり、
クラリチェ洋子だったりもします。
踊ったり、書いたり、たくらんだり、毎日意外と忙しい。

【著書】

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