トルコ・イスタンブールからお届けする、ベリーダンスな毎日のあれこれ。

ベリー☆ベリー☆イスタンブール 



読んでね♪  ベリーダンス・ジャパンVol.13

最新号のベリーダンス・ジャパン Vol.13 出ました!



Turkish Delight フェスティバルのレポートが掲載されています。


あたしが記事書きましたので(もちろんデスクの方の編集入りだけど)、良かったら読んでください。



既に来年のフェスのプランニングに入っています。

今年参加された方で(いますか?)、「来年ここはこういふうに変えて欲しい!」っていうご要望があれば、ぜひお聞かせください。 とりあえずは、1コマ1.5時間じゃあまりにも半端に終わるので、2~3時間枠にしよう、っていうのと、セルカン王子はゼッタイ呼ぼう!っていうのはゴリ押ししています(笑)

時期は、来年も日本のゴールデンウィークの頃のはず、です。


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  1. イスタンブール・ベリー情報
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夏の孔雀

冬に作った孔雀のコスチューム、、、そう、、、に作った、、、

土台がベルベットな上に、アームカバーはロング、ネックレスは首にぴったり巻くタイプなのです。

今着ると、、、



あ、暑苦しい、、、


ベルベットの質感が大好きなのですが(ちなみに、パーソナルカラーがサマーとオータムのタイプの方は、サテン系よりも、ベルベットのほうが似合うはず)、本人が暑いだけならまだしも、とてもじゃないが暑苦しい、、、

ということで、アクセサリを手作りしてみることにしました。
8月末、、、ってなにか手作りしてみたくなるのは、「夏休みの宿題」トラウマでしょうかね~
それとも、単にクーラーの効いた部屋から出たくないだけかしらん。


さて、まずはネックレス。
あたし、ベルベット土台のペンダントタイプ(衣裳とセットになってるやつ)って、実はあんまり好きじゃないのです、、、なので、ビーズ系でいこうかと。

P1000845.jpg
ホントはこれ、額飾りにしようと思って先日買ってきたものです。
試しにこれをしてみたら、胸元にこれだけでは寂しすぎたので、ビーズ飾りを足すことに。


P1000850.jpg
衣裳のフリンジにあわせて、こんなデザインにしてみました♪


次にアームカバー。
使わないヘッドバンド(あたしがすると顔洗うときみたいに見える)を2つに切って、、、
P1000852.jpg
こんな感じに仕上げました♪


衣裳がなんせゴテゴテだし、くるくるロング・ヘアにするので、腕はシンプルな方がバランスがいいかと、、、


いいえ、白状します、、、


これ以上ビーズ刺繍とかする根気がありませんでした、、、


もっと白状すると、上下のスパンコール+ビーズ刺繍はヘッドバンドのをそのまま利用したので、自分でやったのはフリンジのとこだけ、、、なんだけど。

いや~ベリーコスチュームを手作りしていらっしゃる方をときどきネットでお見かけしますが、


心から、尊敬申し上げます



ベリーコスチュームって、数万円、って払うときには高いなぁと思うけれど、一度自分で針もったらアナタ、「いや~これだけのシゴト量にその値段でいいんですかい?!」って思いますゎ。。。


え、なんで夏の孔雀の準備しているのって?
ふふふそれは、次回のお楽しみということで♪
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  1. KRALICHE
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Yousryちょびっと恐怖症 なのw

さてさて、1ヵ月後に迫ったYousry Sharif氏のインテンシブWS、、、緊張しています(笑)


Yousry氏のWSを初めて受けたのは、もう、、、1年半ぐらい前?ベリーダンスを初めて半年ぐらいの時で、しかも初めてのエジプシャンのレッスンでした。今思うと、よくのこのこ参加したと自分でも思いマス(滝汗)
35人ぐらい?の少人数だったので、Yousry氏の目が行き届いてしまい、


なんだろう、この動物は?


というような目で見られたのが未だに忘れられません。。。


2度目は前回のイスタンブール・ダンスフェスティバルで。
テクニックのクラスでさっそく撃沈したのと(笑、、、いや笑ってる場合じゃないんだけど)、セルカン王子とプリンスAsiのおっかけにいそがしかったのと、この9月のWSの前情報が入っていたので、それ以上は受けませんでした。。。


で、1ヶ月後に迫った、13時間みっちりWS しかも参加者が、30人弱ですって、、、
さて、どんなことになりますやら。。。こわすぎる。。。
でもね! このWS、すっごく楽しみなことがあるのですが、まだ最終決定にはなっていないので、後でご報告したいと思いますが、、、 ヒントは、リンクブログ♪


閑話休題。


ちょっとでも慣れておくために、こんなDVDを入手できたので、今これで予習(?)しています。




Ranya Reneeは、Verginiaと並ぶYousry Sharifの愛弟子だそうで、、、 確かに、DVD自体もYousryに献辞がされているし、「だりらりら~」とクチでリズムを唱えるのとか、全体の振付にも、Yousryの薫りがむんむんとします。。。  なのに、Ranyaさん優しそうでチャーミング。 Yousryよりこの人に教わりたいぞ

Yousryの振付を習って撃沈したことのある方、あたしでもこのDVDならできそう!なのでオススメです。
一緒にRanyaさんになぐさめてもらいましょう。。。 この内容でこのお値段はかなりステキ♪


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空飛ぶジル

タイヘンなことをしでかしました。。。


午前中、家で自主練をしていて、、、今練習している課題曲はジルありなのですが、、、ちょっとゴムゆるいかな~(こないだEmin兄さんに貸したら伸びたw)とか思いながらもそのまま踊っていたら、


ターンしたらスッポぬけて


窓の外へ飛んでっちゃったっ!!!


ぎょぇ~    ぎょえ~


ウチは結構高いところにあるので、下にいる誰かを直撃したら、、、凶器ですっ(恐)

おそるおそる下を覗くと、中庭ということもあって、時間帯も幸いし、無人でした(死ぬほどホッとした)

あわてて鍵をつかみ、下へ降りると、、、捜索すること10分、草むらの中にありました~
しかも無傷!!! コンクリートの道じゃなくて良かった。。。(嬉泣)
イスタンブルではいいジルを売っていないので、コレ無くしたらシャレにならないの! 大切なの~!!!


みなさんジル持ってターンするときは窓を閉めましょう。。。

の前に、ジルのゴムは頻繁につけかえましょう。。。 

大事なものは、大切に。。。
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エクステでロング・ヘア♪

トルコ人ダンサーのお友達に、「ダンス用のエクステ買いたいんだけど、、、」と相談したところ、

「ちょうどあたしも用事があって行くから、一緒に行こう!」

ということになり、「かつら問屋街」(そんなものがあるのだ、イスタンブルにはwww)へ行ってきました。


場所は、タクシム付近なのですが、トルコ語しか通じないのと、あまり治安のいい場所ではないので、万一旅行者の方が行ってなにかあるとコワイので、詳細はここでご紹介するのは控えさせていただきますね。。。
私達も、友人の彼氏のボディーガード付きで行ってきました。

何軒かをのぞいて聞いてみたところ、


人毛のエクステは、1セット(8組ぐらい必要だそうで)で250~300リラ(15000円前後)


う~ちょっともったいない


しかも、カール希望のあたしが使うには、カーラーでセットしないといけない上に、汗で濡れたらカールおちちゃう!? 都度ヘアサロンでセットしてもらうのももったいないしな~

それに、人毛って、、、ちょっとコワくないですか? どうして彼女は自慢の長い髪を売ることになったのか、、、とか考えると、おまけが付いてきそうで、ちょっと、、、ねぇ、、、


そうしたら、いいのがありました!


人工毛のくるくるロングなら、50リラ(3000円)


これ、髪をわしっと掴むタイプのクシ付きなので、取り付け簡単!
色合いも、長さもカールの雰囲気もすごく気に入ったのがあったので、試してみたら、人毛に比べて、ボリュームがあるのに軽いの! で、汗が触れてもカールが落ちないし、普通のシャンプー&リンスでお手入れOKだって。
、、、と、いいことづくめだったので、さっそくお買い上げ♪

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家でさっそく踊ってみたところ、ボリューミーなロング・ヘアって、なんか気分アガル♪

自毛がロングのダンサーさんって、うらやましいわ。。。 伸ばしたいとも思いますが、イスタンブルはすごく水が悪いので、傷みが激しいのでムリ、、、っていうか、 お手軽エクステがこんなに便利なら、これで十分だ。

でも、かつらって暑いですねぇ。。。 っていうか、冬は暖かくていいかも(アヤシイ妄想中)




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Mystical Bellydance 1日WS

Monikaというインド系アメリカ人の先生の1日WSに参加してきました。Monikaは、ヨガ、タントラ、ベリーダンスを融合した彼女独自のスタイル「Mystical Bellydance]を、タイやインドを中心に、米国やカナダでもワークショップを中心に教えているそうです。

さてこのMystical Bellydance、、、直訳すると「神秘のベリーダンス」ですが、、、
実はあたし、ベリーダンスと「神性」を結びつけるのが、ちょっとニガテです。 スピリチュアルなものが嫌いなわけではなくて、むしろ占いとか、シンクロニシティとか、「人智を超えた崇高な存在」(特定の神様とかじゃなくて)を信じていないわけではないのですが、イスラム文化圏でベリーダンスをやってるせいかなぁ、、、ベリーダンスに、「神聖な」とか「女神の」といった形容詞がつくのに、どうしても違和感あるいはタブー感を感じてしまいます。

でもその違和感は、イメージの上での違和感で、実際に「体感」したうえでの感想ではないんですよね。。。
、、、ということで、「食わず嫌い」の殻を破ってみようかと思い、参加してみました。


WSは、ガラタの金角湾を見下ろす素敵なアパートのサロンで、トルコ人はもちろん、カナダ人の旅行者やイスタンブール在住の外人達など、年齢も人種も多彩な女性ばかり12人。 ダンスの経歴もさまざま。

到着するとMonikaの笑顔で迎えられ、色とりどりのビンディやラメで、一人ひとりを飾ってくれました。
インドのお香が焚かれ、海の風が気持ちよく、インディアン・フュージョンの音楽が流れて、、、最初はちょっと緊張気味だった参加者も、だんだんと打ち解け、夏の一日を、女子だけのゆったりした空間で遊ぶ、、、そんな雰囲気でした。

内容としては、ベリーダンスのWS、というよりも、タントラの思想を、ベリーダンスを通じで紹介する、、、と言う感じでしょうか。 例えば、向かい合って、手と手を重ね、相手の目を見詰め合って、右目と左目が語ることの違いを感じる、、、とか、ペアになって、相手が音楽を感じるままに踊るのを真似して、心を同調させる、、、とか。 音楽がね、ベタな中東音楽ではなくアンビエント系だったせいか、意外と違和感なく、「踊る」ことができました。あくまでも、ベリーダンスではなくて、音を聴いて動きたいままに動く、、、そんな感じですが。


自分自身とてもリラックスした感じだったのですが、やっぱりそれが「ベリーダンス」かと言われると、やっぱり違和感を感じる、、、なので、思い切ってランチの休憩時間に、Monikaに聞いてみることにしました。

「中近東で生まれて育ったベリーダンスと、ヨガやタントラの思想を結びつけることに、違和感を覚えるんですけど、Monikaはどういうふうに考えているんですか?」

そうしたら、彼女はこういう風に答えてくれました。
「自分自身がずっとベリーダンスをしていて、次第に自分の体に滞るエネルギーを感じ、次第に踊りたい気持ちが萎えてしまった。それを、タントラの思想や秘儀で開放することによって、スムーズに踊れるようになった。自分はインド系なので、そういう解釈をするのが一番自分に自然だったので、それが自分のスタイルになった」

彼女のスタイルについて、たった1日のWSを受けただけであれこれ書くのは失礼なのかもしれませんが、、、彼女の解釈では、シミーで大地から吸い上げたエネルギーや、ベリーの動きによってそこに生じるエネルギーを、身体上方のチャクラから放出していく、、、乱暴に大まかに言うと、そんな感じでしょうか。

確かに、夜のレッスンの後、家に帰ってすぐに寝ようとすると、なんとなく熱が体に篭って寝つきが悪いことがありますよね、、、 なので、なんとなく彼女が言っていること、わかるような。。。(わかんないような。。。)

なんていうのでしょう、、、例えば、西洋式(?笑)だったら、「手を高く上に上げて指先までキチンと伸ばして」というところを、彼女の感性で「指先から天に向かってエネルギーを戻すように」と表現する、、、「観客に一番アピールできる美しいポジションで」が「自分の中の女神を引き出すように」になる、、、

自分の中に、一番すぅっと入ってくる、表現あるいは解釈。 その違いだけ。
その時に、スピリチュアルな表現があったほうが自分の表現(あるいは開放)がラクな人と、それがこそばゆく感じる人の違い、、、なのかな? それを女神と表現するか、「自分の女くささ」と感じるかは、やはり個人の感性なのかと思います。 むしろ彼女のスタイルは、タントラの女性性の解放の概念が基本なので、ベリーダンスの女性であることの嬉びの表現、、、という根本には近いのかもしれません。



表面的に振付をなぞるだけでなく、観客の心を動かすようなダンスに一歩でも近づくためにはどうしたらいいか、自分でどうしたいか、、、そんなことを問われたような気がしたWSでした。
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ヨースリー・シャリフ氏13時間集中WS in Istanbul

Yousry Sharif氏による3日間集中WS in Istanbul


マスターティーチャーYousry Sharif氏を迎え、秋の集中ワークショップ開催のお知らせです。
30名程度の小グループにて、合計13時間、Yousry Sharif氏からフル・オリエンタルを習うチャンス!

【日程】
9月23日(木)~9月27日(月)

【場所】
イスタンブール/トルコ

【主催】
Fazil Studio
www.istanbuldancefestival.com

【費用】
1,190ドル

<含まれるもの>
・空港ーホテル 送迎
・朝食付きホテル4泊
・ワークショップ参加費
・Welcomeカクテルパーティー
・Galaショー(ディナー付)
・ボスポラス・クルーズ(ディナー付)

※飛行機代、保険、その他個人的経費は含まれていません。


詳細のスケジュール等は、主催スタジオのHPをご参照ください。

お申し込みは、istanbuldancefestival@yahoo.com へ直接お願いします。


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泣くになけないというか、あきれてものが言えないぞ

信じられない、、、


グループレッスンを初めて2回で夏休みに入った、Serap Su のレッスン、明日から再開なので、念のためにケータイメッセで「明日レッスンありますよね?」ってメールしたら


ごめん、予定が変わった。
レッスン、キャンセルします。


、、、明日だけじゃなくて、レッスン「自体」をキャンセルされてしまいました。。。

めずらしく信頼できて情熱のあるトルコ人ダンサーに出会ったと思ったのに ~ (嘆)
思いっきり、ソデにされましたとさ。。。


がっくり。

どーするべー。。。


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チフテテリが辿った道

チフテテリ、、、ターキッシュ・オリエンタルをやっていらっしゃる方だけでなく、アメリカン・キャバレーの方もご存知のあの「どぅ~ん、たった、どぅん どぅん た」でございます。。。

トルコの民族舞踊、、、ではありますが、起源はギリシャにあり、トルコ(っていうかアナトリア)に移住したギリシア系の人々によって発展し、戦争による住民交換でまたギリシャに逆輸入されて、ギリシャのシフテテッリになったとか、、、(スイマセン、知識あやふやかも。ここは読み飛ばしてね)

で、トルコの民族舞踊としてはこんな感じです。

伝統的チフテテリ
(↑この動画は埋め込み無効だったけど、ゼヒ見てね♪)
あ、最後のほうはカルシラマになってますね、、、コレ


が、これがアメリカに渡ると、こんなになったり


こんなになったり






鯨さん情報によると、アメリカでも東海岸にトルコ人移民が多いため、ベリー界でもターキッシュを踊るヒトは東海岸に多いそうですが、、、


いつどんな経緯で、こういうふうに変化したのか


非常に興味深いところであります。。。。
ロマ・フュージョンじゃないターキッシュ・オリエンタルは、ロマよりもチフテテリの影響を感じるんですよね、、、

そのうちぜひ調べてみたいと思っているのですが、、、アメリカ留学しないとダメかしら?(笑)
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暑中お見舞い申し上げます

あっついですね~


イスタンブールも、ものすごく暑いです、、、っていうか、ここはアジアか?!と思うような、蒸し暑さ。
日差しは強くても日陰は涼しい、、、というのがイスタンブールの夏のいいところだったはずなのに、今年の暑さは、どうしちゃったのでしょう。。。

日中は、クーラーをつけないととてもじゃないがいられません、、、去年はクーラーはお客様が来たときぐらいにしか使わなかったような気がするのに~

ちょっと夏バテ気味かも、、、そうなると、やっぱりアジア食が恋しくなります♪ (元気なときはケバブどんと来いなんだけどね~☆)

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特製ビビンパよん♪

日本だったら、ナムル盛り合わせをデパ地下で買ってきて「あらできあがり♪」なんだけどね~ ここだと手作りするしかない! でも、にんじんとか、ほうれん草とか、素材の味自体が濃いので、ナムルとかシンプルなお料理はほんとうにおしくできます!

で、材料を多めに作っておいて、翌日はビビン麺にして、、、なるべく煮炊き(ってコトバ、昭和ねぇ)しない工夫をしております。。。



あとは、熱中症にならないように水分をたくさんとるように気をつけているのですが、現在のお気に入りはコレ。

cappy limonata jpeg

これリモナタ(レモネードね)なんですけど、トルコですからすんごい甘いの。とてもじゃないが、そのままでは飲めない(笑) ソーダで割ったり、あとは


ちょっとお塩を足して水で割って、なんちゃって即席スポーツドリンク


トルコでスポーツドリンクってRedBullとかBurnとか「燃やす」系で「補う」系は見かけないような、、、
とりあえず水だけよりは吸収がよさそうなので、ボトルで作って飲んでます。


来週からレッスン再開なので、コレ持っていこうっと♪



日本のみなさまも、まだまだ熱暑が続くようですから、ご自愛ください。。。 



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プロフィール

Yoko

Author:Yoko
Yoko of Istanbulだったり、
クラリチェ洋子だったりもします。
踊ったり、書いたり、たくらんだり、毎日意外と忙しい。

【著書】

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