トルコ・イスタンブールからお届けする、ベリーダンスな毎日のあれこれ。

ベリー☆ベリー☆イスタンブール 



2014 ロマ・ツアー Party!Party!

さて、この日はお祭り間際まで雨が降っていて、肌寒く、、、残念ながら星空のもと、というわけにいかずテントを立ててもらいました。

2014051104475083b.jpg
後ろの緑屋根がテント。特別出演はアフロディーテさんとOzgen

去年と同じ楽団に来てもらい、去年と同じウェイターさん、、、みんなに「おーよくきた、よくきた」と声をかけてもらい、まるで里帰り状態。

夜がふけ、音楽が盛り上がるにつれ、みんな食べるのも忘れて踊ります。本日の目玉、羊の丸焼きは完全に脇役、、、

20140511050110b94.jpg

201405110447498ce.jpg
特別出演: Wakakoさん。 酔っ払いのロマねーさん達

実はこの時、外の本会場では、野外コンサートの真っ最中。
しかも、ダルブッカ奏者・歌手として活躍するバルック・アイハンのコンサート! 、、、これは見逃せないと、トルコ在住でトルコ人慣れしているMiliaちゃんを誘って、こっそり抜け出して(どんなオーガナイザー)、野外ステージへと向かいました。

そして会場では、全身で踊ります!っていう格好の私達をみつけた地元の人が、バルック・アイハンに、ロマの曲をリクエスト。 何がいいんだ?と聞くバルック兄さんに、レモンだレモン、と叫ぶロマおやじ。
日本では、ロンピロンピとかマスティカとかが有名ですが、あれはバルカン寄り。 トルコはやっぱりレモンだよ!

バルック兄さんが歌い始めたので、合唱しました。歌詞はもちろん、

♪ 踊りにきたんだー 踊りに〜 ♪

バルック兄さん、満面の笑顔で応えてくれましたよ!

それにしても、ロマの人たちがケータイで撮影する輪の中で、バルック兄さんに歌ってもらって、、、もう超絶ラッキー♪というか、彼らはあたし達をどんな思いで見てるんでしょうね、、、
ただの踊るアホウかもしれないが

そして、そこで打ち解けたご家族のお母さんにも、前回の村長兄さんにも、聞かれた言葉。

「あんた、ロマ語は話すのかい?」


ロマ社会では、音楽やダンスのできる人はレスペクトされるといいますが、一緒に踊ると実際にそう感じます。なんていうか、第一関門クリア!っていう感じ? 多分ここで、ロマ語を話せれば、第二関門クリアして、ガジョ(非ロマ人)でも仲間に入れてもらえるのかもしれません。

ロマ語、できるようになりたいな。



さて、パーティーに戻りまして、散々夜中まで踊り、みんなで歌い、そろそろ夜中となったあたりで、ホテルへ戻ることに。なんて言ったって、翌朝5時出発で、朝の儀式にまた戻ってくるんですから。。。

数時間後の朝、暗くて寒い中会場に戻りまして、川に紙に書いたお願いごとを流したり、禊の意味で川に飛び込む人を眺めたり、あいかわらず踊っている人に混じってちょっと踊ったり、、、

2014051104480298b.jpg

特別出演: Sanaさん
こうやって木にリボンを結んでもお願いごとをします
お願いごと、叶いますように⭐


ホテルに戻って朝食を済ませ、後ろ髪をひかれる思いで、イスタンブールへの帰路につきました。


本当に楽しかった!
また来年、あの場所で、みんなに会えますように!!



テーマ : ベリーダンス    ジャンル : 学問・文化・芸術
  1. 旅行記☆トルコ国内
  2. / trackback:0
  3. / comment:0


2014 ロマツアー いよいよお祭り!

さてさて、大きな焚き火をたいているメイン会場に到着です。

もうこの時点で、「写真撮らせて」「一緒に写真撮って」の嵐。
周りの観光客は、チップ払ってロマのコ達と写真撮ってるのに、あたしたちにはロマのコ達が向こうからやってきます。

2014051103320238a.jpg
今年の1枚はこちら! さすがプロ。 ネットから無断借用。

20140511033202a3a.jpg

ロマ娘達に写真をせがまれ、じゃぁせっかくだからあたしも、、、と側にいたお兄さんにシャッター押してと頼んだら、なんとそのロマ娘達のマハーレ(集落)の長だったそうで。

そこからおしゃべりが始まり、どっから来たの?ナニ人なの?という話に。そりゃそうです、こんなカッコで、ロマダンス踊って、トルコ語しゃべって、顔がアジア系って、、、謎すぎるでしょう(笑)

で、そのお兄さん曰く

「俺たちは、チンゲネだよ」

「、、、ロマ、だよね?」

Çingene(チンゲネ)とは、トルコ語でロマ民族を指す、卑称です。 一昨年この会場でうっかり日本語の会話でチンゲネという言葉を使ってしまい、聞かれた若い女性に「おねーさん、チンゲネって言わないで。あたしたち悲しくなるから」と言われて以来、心してその言葉を使わないようにしていたのですが、、、


お兄さんはこう続けます。

「うん、ありがとう。 でもね、それは本の中の言葉なんだ。俺たちはあくまでも、チンゲネさ。」

お兄さんカッコいい! 言葉ずらとか、体裁とか、そういうのはどうでもよくて、自分の血に、民族に誇りを持っている。むしろ、彼の口から発せられるチンゲネという言葉は、自信に満ち溢れていました。

お祭り、人少ないね、、、なんていう話をしていたら、お兄さんいわく、ロマの人々は、焚き火を祝ったら、それぞれ自分の集落に戻って、夜を徹して踊り明かすので、会場にはいないよ、、、 おまえ気に入ったから、今から俺の集落にこないか。客人として迎えるから!


、、、ものすごーーーーく心惹かれましたが、なんせ仕事中です(ほんとか)。
しかも、いくらなんでも危険すぎる。
ということで、しばらくお話をして、来年また会おう!と約束してさよなら。最後にお兄さんが言った一言はなんと、

「楽しんで! でも、くれぐれも気をつけるように!」

この「くれぐれも気をつけるように!」というフレーズ、おしゃべりしたり一緒に踊ったロマの人達、全員に言われたの!(爆) いったい誰に気をつければいいのやら、、、?

夕方暗くなるにつれ、だんだん人が少なくなってきたところで、会場の一角に貸し切った野外パーティー会場へ移動しました。

いよいよ、専用ロマ楽団を呼んで、羊の丸焼きでパーティーです!


(続く)



テーマ : ベリーダンス    ジャンル : 学問・文化・芸術
  1. 旅行記☆トルコ国内
  2. / trackback:0
  3. / comment:0


2014ロマ・ツアー エディルネへ!

イスタンブール近郊の街、Edirne(エディルネ)で開催されたロマ(ジプシー)のお祭りに行ってきました。
イスタンブールからエディルネまでは、バスで3-4時間。
4時間のロマダンスのWS終了後の出発だったので、みんな爆睡、あっという間の到着です。

2014050816473846d.jpg
ツアー参加記念のプレゼントのスカーフをみんなで結んで記念撮影♪

到着後は、みんなでエディルネ名物のレバーの唐揚げやキョフテの夕食を食べに行きました。
羊のレバーの唐揚げ、私は大好きですが、羊がニガテな人にはちょっとツライかも? キョフテもおいしかった♪

201405102211356e1.jpg

メインイベントの明日に備えて早めに解散しました。
(ウソです、あたしたちバーに繰り出しました。。。w)

◆◆◆

さて翌朝午前中は、またまたロマダンスのWS。
イスタンブールからの続きで、OZGENのロマ振付を仕上げました。
この振付が、かなりカッコイイ!! しかし、WSで踊り込みってどーいうこと?!笑 みんなヘトヘトです。。。


さて、レッスンが終わったら、集合して会場へ行くまでは自由時間。

希望者はエディルネ市街観光へ、、、だったのですが、なにせWSで汗だくだったのでシャワーを浴びたかったし、


お祭り用に、おしゃれしなきゃ🌟

ということで観光はせず、街でショッピング、その後は、ヘアサロンへ! 今年もきっと取材陣に囲まれるだろうし、せっかくプロに撮ってもらうなら、ちゃんとお支度しようかと(笑)
同行したお友達、、、じゃなくてお客様3人も、「せっかくだから」とやってもらうことに。 だって、1000円だもの。

20140510222058c9b.jpg
201405102221004e9.jpg
あんまり気に入ったので、来年5月5日の3時の予約する!といって、スタイリストのお兄さんを笑かしたあたしたち。

途中で何をどうがんばっても集合時間に間に合わないことが確定し、諦めてタクシーで追いかけることにしました。
こういう時、自分がオーガナイザーで、しかも相棒に任せられるって、素敵♪

時間制限をなくしたら、スタイリストのお兄さんが、凝りまくった髪型にしてくれました。
ヘアやってもらいながらお化粧して、つけまつけて、ついでに髪飾りまでつけてもらって、

あたしたち、ステージないよね?!


と笑い転げながら、ホテルへ戻り衣装に着替えて準備完了。
ホテルに呼んでもらったタクシーのおじちゃんにも「サライイチね」(お祭り会場)と行く先を告げると

「そのカッコじゃ、他に行くとこはないだろー」

とかからかわれながら、あっというまに会場に到着。

到着た瞬間から、会場に向かう、あるいは会場から戻る人達の好奇の視線につきさされながら、メイン会場へと向かいます。

(続く)




テーマ : トルコ    ジャンル : 海外情報
  1. 旅行記☆トルコ国内
  2. / trackback:0
  3. / comment:0


Izmir(イズミール)へ夏の小旅行

『エーゲ海の真珠』イズミールへ小旅行に行ってきました。(そういえば、『エーゲ海の真珠』と言われる街はこの地方にいくつあるのでしょうか。。。ギリシャにもあるよね、ぜったい。)

アンカラ在住のトルコ人ご夫妻と現地集合、本当はイズミールから車で1時間ちょっとの海岸リゾート、チェシメという街に行くはずだったのですが、なんと、


行ってみたら、レンタカーが出払っていてない!!!


8月中旬、夏休みまっさかりの時期ですが、まさかレンタカーがないなんて想定外。なんで事前に予約しておかなかったの!と奥様に怒られ、旦那様しきりに恐縮していらっしゃいましたが、まぁトルコですから、いきあたりばったり、ノープロブレム。

プールでのんびりする、というご夫妻とは別行動、博物館に行ってきました。1年間有効の博物館フリーパスMusekart活用しなくっちゃ☆

P1100067.jpg
コナックというバスターミナル付近の高台の上に、博物館と民族博物館が隣接しています。(写真は民族博物館)

P1100064.jpg
アフロディテと

P1100065.jpg
ニケ。あたし、こっちのほうが好みかも。可憐な感じ。


イズミールは、有名な古代遺跡エフェスに近い場所にあります。。。が、この博物館、エフェスに行った帰りとか、イスタンブルの考古学博物館に行った後に行くと、ちょっとがっかりしちゃうかも。トルコ第3の都市の博物館としては、もう少し、充実してもいいのではないでしょうか。。。

P1100084.jpg
めずらしいヘブライ語の石碑発見。トルコでもこのあたりにはユダヤ人が住んでいたんですね。



お隣の民族博物館は、結構おもしろかったです。
P1100069.jpg
民族博物館のお約束、へんなマネキン

トルコ伝統の手工芸の製作現場や、伝統家屋のお部屋の様子などが、ゆる~い感じで展示してあります。こちらは無料です。、、、うん、ちょっとね、有料にはできないかもね、な感じでした。

博物館の後はそのまま歩いて、小さなお店が密集する地域へお散歩しながらお買いもの。近隣からも買い出しに来るのか、小売りも問屋も、、、というお店が多くて、多種雑多、見ていて飽きません。イスタンブルの問屋街とちょっと違うのは、ガイコクからの買付人をほとんどみかけないことでしょうか。なんとものんびりした雰囲気です。


お夕飯は、もちろんシーフード。
P1100087.jpg
イスタンブルの街頭でもよく見かけるミディエ・ドルマスは、ここが本場! んまいっ♪

P1100118.jpg
夜景がキレイ。対岸への渡しフェリーが手軽でお勧め。
最近のボスポラス海峡のように、高いビルがニョキニョキないので、海岸線が美しい。


なぁんにもしない、のんびり旅行でした。。。
なのであまり書くことがない
テーマ : トルコ    ジャンル : 海外情報
  1. 旅行記☆トルコ国内
  2. / trackback:0
  3. / comment:2


2013 HIDRELLEZ 踊るエディルネ

ツアー3日目、いよいよEdirne(エディルネ)へ向けて出発です。 

午前中にレッスンを2時間、旧市街へ移動してグランドバザールでショッピング・タイムをとり、エディルネに向けてイスタンブールを出発したのが4時頃。イスタンブル名物の夕方の渋滞にはまったものの、市街地を抜けてからは順調な行程で、新緑のハイウェイを走ること数時間、ホテル到着はまだ明るい8時前ぐらいでした。

道中、予定通りアルテミスが「トルコにおけるベリーダンスとロマのダンスの歴史について」の車中講義をしてくださろうとしたのですが、

生徒の大部分が爆睡

知識欲 <旅行満喫したい欲< 睡眠欲 という人間本来のプライオリティに勝てず、企画倒れになりました。。。


エディルネ到着後は自由行動だったのですが、よかったらみんなで一緒に夕食を、、、ということで総勢44名のうち、30名ぐらいでエディルネ名物のキョフテ(肉だんご)とレバーのから揚げを食べに行き、解散後の帰り道でビールを買って、大阪からツアーに参加してくれたお友達2人にいただいた日本のお土産のおつまみ♪で部屋飲み。EFESとチーズ鱈、それに柿の種って最高♪♪

今回のツアーは、アメリカからの、しかも古くからのアルテミスの生徒さんが多く、また昨年のツアーのリピーター参加者もいたり、和気あいあいとした雰囲気。宿泊したのは小さなホテルで、ツアーでほぼ貸し切りだったのですが、あちこちの部屋から談笑する声が夜遅くまで聞こえていました。同窓会兼修学旅行、というところでしょうか。

さて翌朝、いよいよお祭り当日です!
朝イチはロマのレッスンから。ロマの振付のクラスでしたが、最後にアルテミスが講師レベルのお弟子さん達を何人も同時に踊らせて、同じ振付を違う人が踊った時の雰囲気の違いをみせてくれました。

レッスン終了後は、晴天の夏日の中、エディルネ観光へと繰り出しました。バルカン戦争の戦場跡や、ブルガリアとの国境、去年は素通りしただけだった世界遺産セリミエ・モスクなどを観光し、いよいよのお祭り会場へ行く前に、ホテルへ。

え、ナニしにって?
そりゃあなた、仮装 着替えにですよ!!!
お祭りは、地元のロマの人達もオシャレしてくるし、ガイジン観光客は、「あたし踊りますからっ!」っていう格好のほうが、ミュージシャンとかが構ってくれて楽しいのです。

hidrellez 3
会場に到着した頃にはもう、点火されていたかがり火。

会場はすでに大勢の観光客と地元の参加者、そして彼らのチップ目当ての音楽隊やダンサーで大盛り上がり!
うろうろしていると、さっそく、新聞やTVの取材にあいました。そりゃだってあなた、ガイジンがロマの衣装着て、ロマのダンス踊ってたら、目立ちますよね~☆ ここ数年、求められるままにポーズをして、結果「手元に写真がないじゃない!」だったのですが、今年はネットのニュース・サイトなどで採用に至ったらしく(笑)、プロが撮ってくれた写真をいくつも手に入れちゃいました☆

しかも、本年度の快挙!!!

チップもらったの!(感動)
会場では、寄ってきて演奏してくれたミュージシャンがほぼ必ずチップを請求してくるのですが、なぁんと、観客のおじさんがあたしのおでこにペタと、5リラ札を貼ってくれました!


こりゃ、うれしい

ちなみに、基本的にチップはおでこにペタか、手裏剣みたいにシュシュシュと頭の上からまき散らします。ガジノやクラブみたいに、はさんだりしちゃいけません。ちなみにロマのダンスで、おでこを自分でペシペシ叩くのはチップのおねだりのしぐさです。

そうこうするうちに、ディナーの時間。
本当は、ロマのご家庭を訪問してそこでディナーのはずだったのですが、人数が多すぎて楽団まで収まりきらないということが発覚しまして、お祭り会場を仕切って、特別ディナー席を設けました。

hidrellez 2
結構な人数。こりゃ庭には入らない。。。
hidrellez 1
楽団をおねがいしました。ダブルがいないのが残念!

このツアーのグループ、なんせプロダンサー率も高いので、生演奏となったらもう、食事もそこそこにみんな踊りまくっていました。通りすがりのヒトも、なんだなんだと見物したり、一緒に踊ったり、夜が更けて会場が暗がりになるにつれ、ここだけは大盛り上がり!

hidrellez 4
Photo:Yoko Habe
素敵な写真ありがとうございます♪

周囲はほとんど引き上げてしまい(だって真っ暗!)、私達も11時ぐらいには会場を後にしたのですが、そのまま大人しく寝るわけもなく、スタッフチームに男性がいるのをいいことに、そのまま街へ繰り出しました。当然のように中心街は大騒ぎの真っ最中、数名で1チームの音楽隊があちこちを流し歩いていてチップを稼いでいて、あっちこっちで踊りの輪ができていました。

喉かわいたし、座ろうよ、、、と座った店先の歩道にテーブルを並べたレストランでは、店内から生演奏が聞こえてきます。なんでも誰かのお誕生日パーティーだとか。楽しそう!! 面白がってちょっと覗きに行ったら、そりゃ、この格好です、踊っていたお姉さんに引き入れられました。誘われるままにフロアでヒト踊り。で、誘われるままに、ラクをご馳走になり、外に友達がいるんだ~と言ったら、なんと音楽隊とパーティーが路上に出てきて、歩道にまでパーティー拡大、、、笑

ホテルへの帰りみち、踊りすぎ飲みすぎで、まっすぐ歩けませんでしたとさ、、、



翌朝は寝たんだか寝ないんだかのまま5時起きで、早朝の儀式へ参加、ホテルへ戻って朝食をとった後、帰りのバスは爆睡のはずが、役得でアルテミスの隣の席になりまして、ベリーダンスの歴史プライベート講座に! 今まで疑問に思っていたこと、ぶっちゃけどうなんですか?という質問にもいろいろと答えていただき、最後の最後まで、濃いツアーでした。

来年はなんと、ご縁があって野外ステージで「ちゃんと」踊らせてもらえることになっています。そのうち、エディルネにロマ留学しちゃったりしてネ。

テーマ : ベリーダンス    ジャンル : 学問・文化・芸術
  1. 旅行記☆トルコ国内
  2. / trackback:0
  3. / comment:0

<<NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>

SHOW & WS ごあんない


20150112170807a34.jpg

プロフィール

Yoko

Author:Yoko
Yoko of Istanbulだったり、
クラリチェ洋子だったりもします。
踊ったり、書いたり、たくらんだり、毎日意外と忙しい。

【著書】

FC2カウンター

« 2017 06  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -